まあ、入院自体のことを黙っていたくらいなので、兄も凄くビックリして、兄の息子と一緒に家にやってきました。
正直、20年振りくらいの再会となったわけですが、事情をイチから説明してました。
そして一番の問題は、納骨をどうするかということでした。
既に共同墓地を契約していることも説明しましたが、最終的には家の墓に入ることになりました。
といっても直ぐに納骨できるわけでもなく、やはり檀家との関係もあるので、戒名やらお経やら、お坊さんにも依頼することになることになりました。
個人的には、父が家の墓に入ることで、かなり安心したのが本音です。
やはり、父の父母や兄弟も入っている墓ですので、一緒がいいのは当たり前です。
お寺が絡むと、相続税の申告にも入れられるのですが、すでに提出しているので、そこはどうしようか悩んでいるのが本音です。
さらに共同墓地の解約が可能かどうかも確認する必要があります。
納骨に日程は今後詰めることになりますが、何とか今月中には納骨したいのが本音だったりします。
早く働きださないといけない危機感があるためです。
いま少し時間がかかりそうな予感です。
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ラベル:葬儀


